Bluetoothペアリング

  1. イヤホンをオフにします。LEDが青と赤に点滅し始めるまで、イヤホンリモートの中央ボタンを押したままにします。
  2. 音源から[Shure BT2]を選択します。
  3. ペアリングに成功すると、LEDが青色に変わります。

注:初回のペアリング試行でうまくいかない場合は、手順を最初からやり直してください。

その他のペアリング方法については、http://www.shure.com/earphonesをご覧ください。

良い音はフィット感から

  • サイズがぴったりなイヤパッドをお選びください(耳栓のように)。
  • 耳の後ろのケーブルを固定して耳をしっかりふさいだ状態を保ちます。

これにより最高の音質が実現します。

  • 汚れがたまらないようにこまめに掃除してください。
  • 製品が損傷している場合は、Shure保守・修理部門に連絡してください。交換しやすいように壊れたイヤピースを取り外して返送してください。

イヤパッドの交換

  • イヤパッドはそっとねじりながら引き外します。
  • 抜け止め部とノズルが完全に隠れるように、新しいイヤパッドを装着します。

交換部品およびクリーニングとメンテナンスに関する重要な情報については、 http://www.shure.com/earphonesをご覧ください。

リモートの使用

中央ボタン

電源オン 押し続ける
電源オフ 押し続ける(5秒)
Bluetoothのペアリング イヤホンをオフにします。ボタンを7秒押し続けてください。
再生/一時停止 1回クリックする
応答/コール終了 1回クリックする
コール拒否 押し続ける(3秒)
音声ガイダンスを起動する 通話をするには、ボタンを3秒押し続けてください。
出荷時設定にリセット イヤホンをオフにし、充電器に装着します。ボタンを15秒押し続けてください。イヤホンが再びオフになるまでペアリングモードを押し続けてください。

上下ボタン

音量増減 +]または[-]をクリックします。
次の楽曲 +]を押し続ける(3秒)
前の楽曲 -]を押し続ける(3秒)
バッテリーの状態を確認する +]と[-]を同時に押し続ける(3秒)

一部の機能に対応していない電話機もあります。詳しくは http://www.shure.com/earphonesをご覧ください。

イヤホンを充電する

赤いLEDはバッテリー残量の低下を示します。

  1. 付属のUSBケーブルを使ってイヤホンを充電デバイスに接続します。
  2. 充電中、LEDは赤く点灯します。
  3. 充電が完了すると、LEDは消灯します。

警告:製品を充電する前に、室温が10~45℃(50~113℉)に保たれていることを確認してください。

注:現地の規制要件(UL、CSA、VDE、CCC、INMETROなど)を満たす、代理店が認可した電源のみを使用してください。

仕様

Antenna Information:

  • Type = Chip
  • Gain = +1.6 dBi

Bluetooth 5:

  • Operating frequency = 2402MHz-2480MHz
  • Modulation scheme = FHSS
  • RF power = +7.45dBm (E.I.R.P.) (for EU)

Supported Codecs:

  • aptX™
  • aptX HD
  • aptX Low Latency
  • SBC
  • AAC

製品安全情報

最新の規制およびコンプライアンスの情報については http://www.shure.com/earphonesをご覧ください。

警告

  • メーカーの指示に従ってください。
  • 製品バッテリーパックは爆発、または有毒な物質を放出する場合があります。火災または火傷の恐れがあります。開けたり、押し潰したり、改造したり、分解したり、140°F (60°C)以上の熱に曝したり、焼却したりしないでくさい。
  • バッテリーを破棄する際は環境に考慮してください。
  • 製品は直射日光や火などの高熱にさらさないでください。
  • この製品を不正に改造しないでください。

注:バッテリーの交換は、Shure認定サービスセンターのみが行うことができます。

注意:運転中の携帯電話およびヘッドホンの使用については、該当法に従ってください。

この製品には、磁性材料が使用されています。埋め込み医療機器に影響するかどうかについては、医師に相談してください。

High sound pressure

Hearing damage risk

To prevent possible hearing damage, do not listen at high volume levels for long periods.

ユーザー情報

本機器はテストされFCC規定パート15に従いクラスBデジタル機器に適合しますが、制限があります。これらの制限は、住宅地域において設置する際、有害な電波干渉から機器を適度に保護するためのものです。本機器は電磁波を発生・使用し、放射する場合があります。取扱説明書に従って設置しないと無線通信に電波干渉が起こります。また、設置状況に関わらず妨害を引き起こす可能性もあります。本機器によりラジオやテレビの受信に電波干渉が起こるようであれば(これは、機器の電源を一度切ってから入れるとわかります)、次の手段を1つまたは複数用いて電波干渉を防いでください。

  • 受信アンテナを別の方向に向けるか、別の場所に移す。
  • 機器と受信機の設置間隔を広げる。
  • 受信機を接続しているコンセントとは別の回路にあるコンセントに機器を接続する。
  • 販売店または熟練したラジオ/テレビ技術者に相談する。

本装置はFCC規制第15部に準拠しています。操作は次の2つの条件の対象となります: (1)装置は有害な干渉を起こさない可能性がある、(2)装置は、望まない操作を起こす干渉を含む、あらゆる受信干渉を受け入れなければならない。

本機器は、未管理下の環境においてIC RSS-102規則放射線曝露制限に準拠しています。

Cet équipement est conforme aux limites d'exposition aux radiations IC CNR-102 établies pour un environnement non contrôlé.

コンプライアンス担当責任者の承認なく本製品に変更や改造を行なった場合、使用者が本製品を使用する権限が無効になることがあります。

本クラスBデジタル機器はCanadian ICES-003に適合しています。Cet appareil numérique de la classe B est conforme à la norme NMB-003 du Canada.

このデバイスは、カナダ産業省ライセンス免除RSS基準に適合しています。本装置の操作は次の2つの条件の対象となります:(1) 装置は干渉を起こしてはならない、(2) 装置は、望まない操作を起こす干渉を含め、あらゆる干渉を受け入れなければならない。Le présent appareil est conforme aux CNR d'Industrie Canada applicables aux appareils radio exempts de licence.L'exploitation est autorisée aux deux conditions suivantes :(1) l'appareil ne doit pas produire de brouillage, et (2) l'utilisateur de l'appareil doit accepter tout brouillage radioélectrique subi, même si le brouillage est susceptible d'en compromettre le fonctionnement.

注:テストは、同梱および推奨のケーブル使用に基づきます。シールド(スクリーン)型以外のケーブルを使用した場合はEMC性能が低下します。

Este equipo ha sido diseñado para operar con las antenas que enseguida se enlistan y para una ganancia máxima de antena de [+1.6] dBi. El uso con este equipo de antenas no incluidas en esta lista o que tengan una ganancia mayor que [+1.6] dBi quedan prohibidas. La impedancia requerida de la antena es de [50] ohms.

La operación de este equipo está sujeta a las siguientes dos condiciones: (1) es posible que este equipo o dispositivo no cause interferencia perjudicial y (2) este equipo o dispositivo debe aceptar cualquier interferencia, incluyendo la que pueda causar su operación no deseada.

  • 电池(电池包或组合电池)不得暴露在诸如日照、火烤或类似过热环境中。
  • 根据当地法规处理废弃电池。
  1. 經審驗合格之射頻電信終端設備,非經許可,公司、商號或使用者均不得擅自變更頻率、加大功率或變更原設計之特性及功能。
  2. 射頻電信終端設備之使用不得影響飛航安全及干擾合法通信;經發現有干擾現象時,應立即停用,並改善至無干擾時方得繼續使用。所謂合法通信,係指依電信法規定作業之無線電信。
  3. 輸入、製造射頻電信終端設備之公司、商號或其使用者違反本辦法規定,擅自使用或變更無線電頻率、電功率者,除依電信法規定處罰外,國家通訊傳播委員會並得撤銷其審驗合格證明。
  4. 減少電磁波影響,請妥適使用

根據NCC低功率電波輻射性電機管理辦法 規定:

  1. 第十二條 經型式認證合格之低功率射頻電機,非經許可,公司、商號或使用者均不得擅自變更頻率、加大功率或變更原設計之特性及功能。
  2. 第十四條 低功率射頻電機之使用不得影響飛航安全及干擾合法通信;經發現有干擾現象時,應立即停用,並改善至無干擾時方得繼續使用。 前項合法通信,指依電信法規定作業之無線電通信。 低功率射頻電機須忍受合法通信或工業、科學及醫療用電波輻射性電機設備之干擾。

運用に際しての注意

この機器の使用周波数帯では、電子レンジ等の産業・科学・医療用機器のほか工場の製造ライン等で使用されている移動体識別用の構内無線局(免許を要する無線局)及び特定小電力無線局(免許を要しない無線局)並びにアマチュア無線局(免許を要する無線局)が運用されています。

  1. この機器を使用する前に、近くで移動体識別用の構内無線局及び特定小電力無線局並びにアマ   チュア無線局が運用されていないことを確認して下さい。
  2. 万一、この機器から移動体識別用の構内無線局に対して有害な電波干渉の事例が発生した場合には、 速やかに使用周波数を変更するか又は電波の発射を停止した上、下記連絡先にご連絡頂き、混  信回避のための処置等(例えば、パーティションの設置など)についてご相談して下さい。
  3. その他、この機器から移動体識別用の特定小電力無線局あるいはアマチュア無線局に対して有害な電波干渉の事例が発生した場合など何かお困りのことが起きたときは、保証書に記載の販売代  理店または購入店へお問い合わせください。代理店および販売店情報は Shure 日本語ウェブサイト  http://www.shure.co.jp でもご覧いただけます。

現品表示記号について

現品表示記号は、以下のことを表しています。 この無線機器は 2.4GHz 帯の電波を使用し、変調方式は「FH-SS」方式、想定与干渉距離は 10m です。 2,400MHz~2,483.5MHz の全帯域を使用し、移動体識別装置の帯域を回避することはできません。

Japanese Radio Law and Japanese Telecommunications Business Law Compliance. This device is granted pursuant to the Japanese Radio Law (電波法) and the Japanese Telecommunications Business Law (電気通信事業法). This device should not be modified (otherwise the granted designation number will become invalid).

Este equipamento não tem direito à proteção contra interferência prejudicial e não pode causar interferência em sistemas devidamente autorizados.

Este produto está homologado pela ANATEL, de acordo com os procedimentos regulamentados pela Resolução 242/2000, e atende aos requisitos técnicos aplicados. Para maiores informações, consulte o site da ANATEL - http://www.anatel.gov.br

The Bluetooth word mark and logos are registered trademarks owned by the Bluetooth SIG, Inc. and any use of such marks by Shure Incorporated is under license. Other trademarks and trade names are those of their respective owners.

Environmentally friendly disposal

Old electrical appliances must not be disposed of together with the residual waste, but have to be disposed of separately. The disposal at the communal collecting point via private persons is for free. The owner of old appliances is responsible to bring the appliances to these collecting points or to similar collection points. With this little personal effort, you contribute to recycle valuable raw materials and the treatment of toxic substances.

Paraguay Distributor: Microsystems S.R.L., Senador Long 664 c/Dr. Lilio, Asunción, Paraguay

이 기기는 업무용 환경에서 사용할 목적으로 적합성평가를 받은 기기로서 가정용 환경에서 사용하는 경우 전파간섭의 우려가 있습니다.

Qualcomm®aptX is a product of Qualcomm Technologies, Inc. and/or its subsidiaries.

Qualcomm is a trademark of Qualcomm Incorporated, registered in the United States and other countries. aptX is a trademark of Qualcomm Technologies International, Ltd., registered in the United States and other countries.

認証

本製品は、関連するすべての欧州指令の基本的要件を満たし、CEマークに適合しています。

Shure Incorporatedは、無線機器が指令2014/53/EUを順守していることを宣言します。EU適合宣言書の全文は以下のインターネットアドレスでご覧いただけます:http://www.shure.com/europe/compliance

ヨーロッパ認定代理店:

Shure Europe GmbH

ヨーロッパ、中東、アフリカ地域本部:

部門:EMEA承認

Jakob-Dieffenbacher-Str. 12

75031 Eppingen, Germany

TEL:+49-7262-92 49 0

FAX:+49-7262-92 49 11 4

Email: EMEAsupport@shure.de